食品ニューテクノロジー研究会《会員制》

 本研究会では、食品開発に直結した最先端技術、バイオテクノロジー、加工技術並びに食品化学、食品成分と健康、生理活性など最新知識と応用に関するテーマを取り上げます。

  1. 最高のリーダーによる指導
    企画委員の先生方は現在、日本で最高の研究者であり、国際的にも広く活躍されております。最先端、最新の情報をベースに、何をなすべきかの指導が得られます。
  2. 新技術・食品開発賞
    昭和63年に日本食糧新聞創刊45周年を記念して創設し、毎年開催している「食品界・経営者の集い」の席上、“食品ヒット大賞”と同時に発表と贈呈式を行っています

 

事業内容

  1. 最高の講師による定例セミナー
    年間10回(1月と3月を除く各月開催)
  2. 見学会の実施(年1回)
    年1回、具体的な事例研究として最先端機関や応用現場の国内見学会を実施します。
  3. 交流会の開催
    定例セミナー終了後に交流会を開催いたします。講師および参加者との情報交換、親睦が図れます。
  4. セミナーへ割引参加
    日本食糧新聞社の主催する他のセミナーに割引参加できます。
  5. 記事検索サービス
    日本食糧新聞の記事検索、必要に応じて食品関連データの提供をいたします。
  6. 海外視察の実施
    先進国への視察旅行を実施します。(料金は別途に設定いたします。)
    ※交流会・研修会・見学会・海外視察等については、会員の参加を優先しますが、広く会員外に呼びかけて実施するケースがありますので、予めご了承下さい。

 

参加費(税別)

年間参加費は25万円です。
参加企業1社からは、2名が参加できます。

 



食品ニューテクノロジー研究会
事務局:日本食糧新聞社
〒105-0003 東京都港区西新橋2-21-2 第一南桜ビル
TEL.03-3432-4664 FAX.03-3459-4654

 

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