会社情報


ご挨拶 | 企業理念 | コーポレートマーク | 会社沿革 | 会社概要 | 媒体案内 | 事業案内 | 支社局 | 関連会社

ご挨拶


●一世紀専門紙へ挑戦
「日本食糧新聞」は、読者の変わらぬ大きなご声援をつなぎ、まさに4分の3世紀をつづり、2018年1月1日に創刊満75周年を迎えます。これもひとえに、政官界をはじめ食品・流通・関連産業界の変わらぬ厚いご指導、ご支援のたまものと深く感謝し、心から御礼を申し上げます。

これを機会に配信媒体が「これからを考える視点・起点」となれるよう読者の関心を呼び覚ませることを願いつつ、さらに研さん、喚起する情報力を高め、明日のグローバル食品産業・流通・関連産業などの輝く未来と並走、決意も新たに明日の扉を切り開く「創刊100周年・一世紀専門紙」を目指し、これまでの伝統経験に新しい独自価値路線も見据え、発展繁栄の年輪を刻み続ける方針です。

「日本食糧新聞」は1943(昭和18)年1月1日創刊以来、食糧・食品報道一筋に食品・流通産業の繁栄・発展・進歩進化を願いつつ、常に「提言紙・世論紙・応援紙」の三大基本方針を貫いて参りました。食品産業の発展史と並走できましたことは望外の喜びであり、これからも欠かせぬ食の変遷を多層多様に伝え続ける決意です。75年を契機に情報テクノロジー革新のさなか、変化対応の基本方針に磨きをかけ、新しい時代に相応した“報道の深掘り”を追求して参ります。

「食は“いのち”と“こころ”の糧」を旗印に▽紙面(各種紙媒体、出版)▽画面(電子版、映像、たべぷろ)▽場面(各種展示会、研究会・セミナー、クッキング)――など情報全領域の多機能を駆使、情報報道と価値提供をさらに加速・深耕し、読者・顧客満足へ「食品総合ハイブリッド型メディアサービス」の高度化・国際化に取り組み、食品・流通・関連産業の応援紙として、確かな食品・流通産業と生活者とのつながりを深め、願わくは「業界の道しるべ」として、ご評価いただけるよう最先端紙を貫き“情報感激・知的感激”を発信し、多くの読者の未来へ向け、持続的成長発展に少しでも貢献できるよう覚悟と備えに努めます。

●おいしい食べ方情報サイト「たべぷろ」オープン
75周年を契機に、食品専門紙としての情報とネットワークを駆使し、“もっとおいしくたべるコツ”を伝える消費者向けメディア「たべぷろ」を立ち上げました。

今後とも「紙面・画面・場面」を通じて「食の総合先端多機能サービス集団」を目指し、食産業の振興を図り、日食の全知全能を積み上げて食未来のシナリオを示して参ります。

情報メディアは確実に職場や世帯から個人へ、大衆から個人へと多様化が進み変化しています。これらの変動にも即応しつつ情報発信努力に努めて参りますので、変わらぬご指導・ご愛顧・ご支援をよろしくお願い申し上げます。


企業理念



※創刊65周年(平成20年1月1日)を機に一新しました。


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コーポレートマーク

コーポレートマーク


中央には食の過去から現在、そして未来をも見つめ続ける日本食糧新聞社の瞳をイメージ。
さらに「日食の赤」、つまり太陽の光が永遠に輝くことも願ったもの。
食品ジャーナリズムに対して強い情熱を表す赤、太陽をイメージする赤。日本の食をリードし、牽引する力強い2本の足。
同時に食によって人々が活力を得て元気に歩き出す姿を象徴。


※創刊65周年(平成20年1月1日)を機に一新しました。

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会社沿革

「日本食糧新聞」創刊の歴史は第二次世界大戦中にまでさかのぼり、内閣情報局から“一県一紙、一業界一紙”の整備統合が打ち出されたのは昭和17年です。
昭和18年に食糧業界関係の六つの新聞が統廃合され、農林省(現農林水産省)の食糧統制団体の連絡機関として設立された外郭団体「中央食糧協力會」の弘報部から日本食糧新聞が発行されました。
終戦後の昭和21年12月には、株式会社日本食糧新聞社として法人化され、食品報道一筋に食品界総合リーダー紙として現在に至っています。
平成15年には食品業界初のWebによる記事全文検索サービス「日本食糧新聞・電子版」、平成19年1月には最新ニュースを携帯電話に配信する「日本食糧新聞・携帯メール速報」など、時代の要請に対応した多機能情報サービスの提供にも努めています。
平成20年1月1日には日本食糧新聞創刊65周年を迎え、同年6月9日付で10,000号を迎えました。
平成21年1月から日本食糧新聞有料読者向けに日本食糧新聞・電子版を“追加料金なし”で平成24年12月末まで提供しました。なお、平成25年1月から新聞プラス電子版セット購読の場合の「電子版」は、月額1,080円の有償です(詳しくはこちら)。
平成22年1月6日から日本食糧新聞・電子版に新たな機能「電子新聞」を付加しました。
平成22年8月2日から携帯サイト「食の情報源NEWSmart」がdocomo、SoftBank、auの公式サイト(一部コンテンツは有料)としてスタートしました。これまでの携帯メール速報に加えて、日本食糧新聞の記事を配信しています。
平成29年4月3日から女性向けに“もっとおいしく食べるコツ”を紹介した食べ方情報サイト「たべぷろ」をオープンしました。
平成30年1月1日には日本食糧新聞創刊75周年(紙齢75歳)を迎えます。


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会社概要
名 称 株式会社日本食糧新聞社
(THE JAPAN FOOD JOURNAL Co.,Ltd.)
本社所在地 〒103-0028
東京都中央区八重洲1-9-9 東京建物ビル5F
会社設立 昭和21年12月28日(創刊昭和18年1月1日)
資本金 8,000万円
事業内容 日本食糧新聞、日食外食レストラン新聞、百菜元気新聞、月刊食品工場長、食品新製品トレンドなどの定期刊行物(電子版含む)をはじめ各種出版物の発行、展示会事業、会員事業および各種セミナー・研究会・研修会の開催やふれあいビジネス(料理講習会・クッキングサポート・食育指導・企業育成)などを行っています。
また、長年の価値発信の経験をもとに、さまざまな場面で貴社、ならびに製品の「周年事業」を多彩なサービス機能をもってサポートいたしますのでご利用ください。
役 員
代表取締役会長CEO
代表取締役社長
 今野正義
 松本講二
決算期 9月
従業員 130名(平成28年9月末現在)
主要取引銀行 みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、東日本銀行、三井住友銀行、りそな銀行、東京都民銀行など

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媒体案内
定期発行
書籍
  • 食品業界ビジネスガイド(食糧年鑑)
  • 食品メーカー総覧
  • 全国食品流通総覧
  • 食品トレンド
  • 食品流通実勢マップ
  • 食品産業事典
  • 【新刊】コメの注目ブランドガイドブック
  • 180日間営業変革プロジェクト
  • 株式投資で確実に勝つための月次データ利用法という裏技
  • 【新刊】都道府県Data Book
  • 【新刊】弁当惣菜実売調査―盛り付けのヒント
  • 実売ユニーク料理から学ぶ!創作メニューヒント100選
  • 近代外食史を刻む!ロングセラー料理のルーツ
  • The業務用食材 プロの活用テクニック
  • 主婦の店さいち 惣菜弁当全集
  • 弁当惣菜実売調査
  • 居酒屋メニュー開発入門
  • 新メニュー開発術志向トレンド&テクニカル100の法則
  • プロ志向を究めるメニュー開発入門基本60項
  • 売れる業務用メニューのヒント
  • スチコン活用実践マニュアル
  • ハラル食品マーケットの手引き
  • 第2回全国米粉料理コンテスト入賞者レシピ集
  • 「一人前の販売員」になるために
  • ミツバチとはちみつ(写真絵本)
  • 現場は常に進化せよ!
  • 中国料理食材事典
  • パティスリーのマダム-洋菓子を支える世界-
  • 食品業界の撫子
  • 現場で役立つ食品工場ハンドブック
  • 食品産業・流通用語事典
  • 進化する日本の食品卸売産業
  • 食品安全マネジメントシステム構築ガイドブック ISO22000準拠
  • 食品産業 洗浄と殺菌のガイドブック
  • 食品安全の技法
  • それぞれのISO22000(月刊食品工場長別冊)
  • 食品業界HACCP入門
  • 食品業界ISO14001入門
  • インスタントラーメンのすべて
  • 食商品学
  • 米粉
  • 自動販売機
  • 食品包装
  • 焼肉・たれ
  • 非常食
  • 容器の事典
  • 食品・農業バイオテロへの警告
  • わがビジネス半生と経営哲学
  • 地球環境を壊さないで食糧問題を解決する
  • これからの株式公開と内部統制
  • 機能性食品・サプリメント開発のための化学知識
  • オーガニック食品ビジネス実践ハンドブック
  • 食品加工における微生物・酵素の利用<伝統食品編>
  • 食品加工における微生物・酵素の利用<新食品編>
  • 食品開発者のためのシクロデキストリン入門
  • 世界で一番小さなカプセル
  • 写真で見る食品年表
  • 食品知識ミニブックスシリーズ(新書判)

    他に多数あります。
データベース

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事業案内
会員事業
  • 食品経営者フォーラム
  • 西日本日食フォーラム
  • 中日本日食フォーラム
  • 北海道日食フォーラム
  • 静岡日食フォーラム
  • 食品産業文化振興会
  • 食品ニューマーケティング研究会
  • 食品ニューテクノロジー研究会
  • 食品製造・品質研究会
  • 新製品研究会
表彰事業
  • 食品産業功労賞
  • 食品ヒット大賞
  • 新技術・食品開発賞
  • 食品安全安心・環境貢献賞(旧:日食・環境資源協力賞)
  • 業務用加工食品ヒット賞
  • 日食優秀食品機械資材・素材賞
  • 地域食品産業貢献賞
展示会事業
サポート事業
その他

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支社局
本  社
 ビジネスサポート本部
 月刊食品工場長編集部
 ネット事業開発本部
〒103-0028 東京都中央区八重洲1-9-9 東京建物ビル5F 地図
TEL:03-3271-4815 FAX:03-3271-4818
「本社」では、新聞・雑誌・書籍の直接販売を行っていません。
    お手数ですが、本部「読者サービス本部」までご連絡(TEL:03-3432-2927)ください。
本  部 〒105-0003 東京都港区西新橋2-21-2 第一南桜ビル地図
TEL:03-3432-5700(代表)

5階
編集本部(取材)
営業本部(広告)
Web事業本部
JMニュース(惣菜産業新聞)
TEL:03-3432-3103 
FAX:03-3432-2714
新製品事業部
百菜元気新聞
TEL:03-6679-0212
FAX:03-3432-4888
FAX:03-5472-7977
日食外食レストラン新聞
ふれあいクッキング本部
TEL:03-3432-5706
FAX:03-3432-2712

7階
事業本部 TEL:03-3432-4664 
FAX:03-3459-4654
管理本部 TEL:03-6679-0247 
FAX:03-3432-2713
読者サービス本部 TEL:03-3432-2927 
FAX:03-3578-9432

本部へお越しの際は、各階へ直接、お越しください。
部署が不明の場合は、7階へお越しください。
制作本部 〒135-0053 東京都江東区辰巳2-8-21 (株)きかんし4F
TEL:03-5569-7711 FAX:03-5569-7712
出版本部 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-5 北沢ビル4F
TEL:03-3288-2177 FAX:03-5210-7718 
※平成23年5月23日から上記住所で業務開始。
北海道支社 〒003-0023 札幌市白石区南郷通8丁目北1-3 STメモリアルビル301
TEL:011-866-0721 FAX:011-866-0720
※平成24年10月15日から上記住所で業務開始。
東北支局 〒980-0011 仙台市青葉区上杉1-7-7 上杉ハイツ2F
TEL:022-225-2721 FAX:022-265-0536
北関東支社 〒105-0003 東京都港区西新橋2-21-2 第一南桜ビル5F
TEL:03-3432-3103 FAX:03-3432-4888
※平成29年10月1日から支社名を変更。
新潟支局 〒950-0086 新潟県新潟市中央区花園2-1-16 三和ビル306号室
TEL:025-240-8810 FAX:025-246-5577
※平成29年10月1日開設・2日から上記住所で業務開始。
長野支局 〒380-0826 長野市北石堂町1182 ベイユビル402
TEL:026-228-5520 FAX:026-228-5625 
※平成23年12月1日から上記住所で業務開始。
静岡支局 〒451-0044 名古屋市西区菊井2-2-20 江西公園ビル(中部支社内)
TEL:052-571-7318 FAX:052-571-7319
※平成29年4月1日から上記住所で業務開始。
中部支社 〒451-0044 名古屋市西区菊井2-2-20 江西公園ビル
TEL:052-571-7318 FAX:052-571-7319
関西支社 〒530-0047 大阪市北区西天満5-2-18 三共ビル東館10F
TEL:06-6314-4181 FAX:06-6367-8650
中国支局 〒730-0015 広島市中区橋本町5-7 第一京橋ビル
TEL:082-223-2535 FAX:082-223-1866
九州支局 〒812-0023 福岡市博多区奈良屋町1-1 ヤシマ博多ビル10F
TEL:092-291-1790 FAX:092-281-2170

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関連会社

(株)日本出版制作センター
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-5 北沢ビル4F
TEL:03-3234-6901 FAX:03-5210-7718 
※平成23年5月23日から上記住所で業務開始。
ニッショク映像(株) 〒105-0003 東京都港区西新橋2-21-2 第一南桜ビル5F(日本食糧新聞社内)
TEL:03-3432-5706 FAX:03-3432-2712


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